まさひろの『複雑怪奇雑文雑多』

まさひろが米国株投資、読書、レトロゲームなどの情報を発信する文章中心の雑記ブログ

自己紹介

このブログの管理人『まさひろ』です。今回は自己紹介の記事を書きました。こんな人間が書いているんだという紹介文です。

性別:男 職業:サラリーマン 家族構成:嫁1、両親2、兄1、子供なし

 

趣味:インターネット、ゲーム、ブログ、映画鑑賞

 

身長:182センチ 体重:74キロ 

 

大事にしていること:まずは規則正しい生活。

 

生まれ:サラリーマンの父と主婦の母親の間に生まれる。

 

幼稚園時代:市立幼稚園。

 

母親の話ではプールに行ったとき、長い時間うつ伏せのまま浮かんでいるような子供だったらしい。幼稚園バスがきたときに「幼稚園バスが来た!」という歌を大声で歌っていたのを覚えています。

 

小学校時代:市立小学校。

 

低学年から足が早かったが、高学年になると普通になっていき、運動会でも負けだしたのが悔しい思い出。父親によく図書館に連れて行ってもらい、「漫画 日本の歴史」シリーズが大好きな少年になる(今でもたまに読む)。他にも歴史偉人の小説が好きで、そのおかげか学校の成績では国語と社会が得意になる。

 

中学校時代:市立中学校。バレーボール部所属。

 

バレーボール部は市立大会2回戦敗退くらいの弱小校。学業の成績は中くらいでした。百人一首大会で学年トップクラスになったのが思い出。中学生2年の夏休みのときに、友達に信長の野望を借りてハマったおかげで視力が悪くなる(高校からメガネ生活)。ゲームは好きでした。

 

高校時代:県立高校。バレーボール部所属。

 

バレーボール部で市立大会は勝ち抜き、県大会一回戦敗退。もう少し頑張っていればあとちょっと行けたかもと少し後悔。高校はすごい厳しい高校でした。絶対に高校時代には戻りたくないですwww。ゲームはサクラ大戦にハマる。

 

大学時代:関西のプロレスラーの棚橋選手と同じ大学。経営学部。

 

友達と鍋ばっかり食べてた大学生。20歳のとき東南アジアを一ヶ月半ほどバックパック旅行する。意外にマレーシアの中華料理が一番美味しかった。シンガポールからマレーシアの国境を歩いて渡ったのは良い思い出。ちなみにマレーシア側の国境の街は日本サッカー史に残る「ジョホールバルの奇跡」のジョホールバルです。

 

社会人時代(現在):地元に戻り就職。某東証一部グループの子会社。

 

いろいろありながらなんとか現在まで務めています。投資は20代後半から始めるも、長期投資に切り替えたのは30歳過ぎてから。32歳のときに結婚。夫婦2人で普通に幸せに暮らしています。会社生活に特に不満はない。ただ自分の高度な欲求「自己実現=自分のやりたいこと」をするために副収入を稼ぎ、十分な資産ができればあわよくばの脱サラを狙っている。